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平成21年度
平成22年3月25日(木)
『ニュースレター5号』および『Newsletter No.5』を発行しました。
平成22年3月25日(木)
第22回グローバルCOE特別セミナーを開催しました。
【3月9日(火)】
平成22年3月12日(金)
第23回グローバルCOE特別セミナーを開催します。
【3月16日(火)】
平成22年3月8日(月)
グローバルCOEプログラム拠点形成に伴う公募を開始しました。
ポスドク研究員(教員の募集はありません)
平成22年3月3日(水)
平成21年度グローバルCOEプログラム研究成果報告会
平成21年度若手・独創的研究費課題報告会を開催します。
【3月15日(月)~16日(火)】
平成22年2月24日(水)
第22回グローバルCOE特別セミナーを開催します。
【3月9日(火)】
平成22年2月24日(水)
第2回グローバルCOEキャリアパス講座を開催しました。
【2月8日(月)】
平成22年2月12日(金)
若手の会シンポジウム:「生体リスク評価に関する若手研究者の先端研究」を開催しました。
【1月28日(木)~1月29日(金)】
平成22年2月3日(水)
第21回グローバルCOE特別セミナーを開催しました。
【1月22日(金)】
平成22年2月3日(水)
学術論文掲載情報:
ベトナム北部の住民におけるglutathione S-transferase 遺伝子多型とヒ素代謝プロファイルの関連が明らかになりました。
→詳しくはこちら
平成22年1月22日(金)
第2回グローバルCOEキャリアパス講座を開催します。
【2月8日(月)】
平成22年1月22日(金)
第9回「愛媛大学地球環境フォーラム」講演会
第20回グローバルCOE特別セミナーを開催しました。
【1月14日(木)】
平成22年1月14日(木)
第21回グローバルCOE特別セミナーを開催します。
【1月22日(金)】
平成21年12月3日(木)
~5日(土)
International Symposium on Environmental Specimen Bank (ESB Symp. 2009)
-Exploring Possibility of Setting-up ESBs in Developing Countries-
を開催しました。
平成22年1月14日(木)
第9回「愛媛大学地球環境フォーラム」講演会
第20回グローバルCOE特別セミナーを開催します。
【1月14日(木)】
平成21年12月14日(月)
沿岸環境科学センター・化学汚染・毒性解析部門の研究教育活動が日本テレビ「世界一受けたい授業」において紹介されました。【12月5日(土)】
放送番組のホームページはこちらです。
(サイト外)
平成21年12月14日(月)
若手の会シンポジウム:「生体リスク評価に関する若手研究者の先端研究」を開催します。【1月28日(木)~1月29日(金)】
平成21年12月14日(月)
グローバルCOEの中間評価結果が公表されました。
愛媛大学の「科学物質の環境科学教育研究拠点」はA評価の判定でした。
また本拠点は「特に優れている拠点」10拠点の一つとして取り上げられています。
詳細は日本学術振興グローバルCOEのホームページをご覧ください。
こちらからご覧いただけます。
(サイト外)
平成21年12月14日(月)
学術論文掲載情報:
本研究では、消化酵素であるトリプシンが、精子形成の過程で減数分裂の開始、精子変態および受精に必須の因子であることを明らかにしました。精子形成制御の基本原理の一部を解明した本研究は、環境ホルモンの雄の生殖への影響を調べる上で重要な発見です。
→詳しくはこちら
平成21年12月16日(水)
第1回グローバルCOE分析機器ワークショップを開催しました。
平成21年11月13日(金)
International Symposium on Environmental Specimen Bank (ESB Symp. 2009)
-Exploring Possibility of Setting-up ESBs in Developing Countries-
の全体スケジュール・発表スケジュールを追加しました。 【12月3日(木)~5日(土)】
平成21年11月27日(金)
第13回グローバルCOE若手の会特別セミナー
を開催しました。
平成21年11月4日(水)
「グローバルCOE国際シンポジウム」
Biological responses to chemical contaminants: from molecular to community level (2009年9月2-4日、ポルトガル、アヴェイロ大)の活動報告を掲載しました。
平成21年11月4日(水)
第19回 GCOE 特別セミナー
を開催しました。
平成21年10月26日(月)
第18回 GCOE 特別セミナー
を開催しました。
平成21年10月22日(木)
第17回 GCOE 特別セミナー
を開催しました。
平成21年10月19日(月)
第12回グローバルCOE若手の会特別セミナー
を開催しました。
平成21年10月2日(金)
第11回グローバルCOE若手の会特別セミナー
を開催しました。
平成21年9月25日(金)
学術論文掲載情報:
アザラシの核内受容体の一種であるconstitutive androstane receptor (CAR)は、PCBなどの環境化学物質に敏感に反応することが明らかになりました。本研究で 確立された方法は、野生生物を対象にした化学物質のリスク評価に有効であることが示されました。
→詳しくはこちら
平成21年9月18日(金)
第16回 GCOE 特別セミナー
を開催しました。
平成21年9月11日(金)~9月12日(土)
第2回 グローバルCOEワークショップ 「環境化学物質の蓄積と海棲哺乳類の健康リスク」
を開催しました。
平成21年9月3日(木)
『ニュースレター4号』および『Newsletter No.4』を発行しました。
平成21年7月23日(木)
The 15th Global COE Special Seminar
を開催しました。【7月15日(水)】
平成21年7月15日(水)
The 15th Global COE Special Seminar
を開催します。
平成21年7月23日(木)
学術論文掲載情報:
ニホンウナギの試験管内精巣器官培養実験系を用いて、精原細胞の維持、精原幹細胞の増殖や減数分裂、精子の運動活性などの精子形成過程に亜鉛が必須の元素であることが明らかとなりました。
→ 詳しくはこちら
平成21年7月23日(木)
第10回グローバルCOE若手の会特別セミナー
を開催しました。 【7月9日(木)】
平成21年7月23日(木)
平成21年度若手・独創的研究費支援について採択課題
を掲載しました。
平成21年7月13日(月)
The 15th Global COE Special Seminar
を開催します。【7月15日(水)】
平成21年7月3日(金)
本拠点のグローバルCOEプログラムにおける「中間成果報告書(平成19年度-20年度)」
を掲載しました。 【5月29日発行】
平成21年7月3日(金)
International Symposium on Environmental Specimen Bank (ESB Symp. 2009)
-Exploring Possibility of Setting-up ESBs in Developing Countries-
の開催案内を追加しました。 【12月3日(木)~5日(土)】
平成21年7月3日(金)
The 14th Global COE Special Seminar
を開催しました。【6月29日(月)】
平成21年7月3日(金)
第9回グローバルCOE若手の会特別セミナー
を開催しました。 【6月26日(金)】
平成21年6月23日(火)
The 14th Global COE Special Seminar
を開催します。【6月29日(月)】
平成21年6月17日(水)
第10回グローバルCOE若手の会特別セミナー
を開催します。 【7月9日(木)】
平成21年6月17日(水)
第9回グローバルCOE若手の会特別セミナー
を開催します。 【6月26日(金)】
平成21年6月17日(水)
International Symposium on Environmental Specimen Bank (ESB Symp. 2009)
-Exploring Possibility of Setting-up ESBs in Developing Countries-
を開催します。 【12月3日(木)~5日(土)】
平成21年6月17日(水)
The 13th Global COE Special Seminar
を開催しました。【6月4日(木)】
平成21年6月17日(水)
平成20年11月に本拠点が開催した国際シンポジウムの研究発表成果を取りまとめた書籍を発行しました。
→ 詳しくはこちら
平成21年6月3日(水)
「グローバルCOE国際シンポジウム」
Biological responses to chemical contaminants: from molecular to community level (2009年9月2-4日、ポルトガル、アヴェイロ大)の参加申し込み案内を掲載しました。 【参加申し込み締め切り:7月15日】 →
詳細はこちらをご覧ください。
平成21年5月25日(月)
The 13th Global COE Special Seminar
を開催します。【6月4日(木)】
平成21年5月25日(月)
2009年の研究業績リスト(総説・原著論文・報告書)を追加しました。
→
こちら
から検索できます。
平成21年5月15日(金)
Biological responses to chemical contaminants: from molecular to community level (2009年9月2-4日、ポルトガル、Aveiro大学にて開催)の要旨締め切りが5月31日まで延期されました。
平成21年5月13日(水)
教育活動による実績を追加しました。 →
詳しくはこちら
平成21年5月13日(水)
学術論文掲載情報:
ベトナムにおける地下水およびヒト尿のヒ素の汚染実態とともに、
AS3MT
遺伝子多型とヒ素代謝の関連が明らかになりました。
→ 詳しくはこちら
平成21年4月30日(木)
第7回グローバルCOE若手の会特別セミナー
を開催しました。【4月24日(金)】
平成21年4月10日(金)
第7回グローバルCOE若手の会特別セミナー
を開催します。【4月24日(金)】
平成21年4月10日(金)
第6回グローバルCOE若手の会特別セミナー
を開催しました。【3月3日(火)】
平成21年4月10日(金)
第5回グローバルCOE若手の会特別セミナー
を開催しました。【2月27日(金)】
平成21年4月10日(金)
『ニュースレター3号』および『Newsletter No.3』を発行しました。
【2月14日(土)】
平成21年4月10日(金)
学術論文掲載情報:
テトラサイクリン耐性遺伝子
tet
(M)は、薬剤汚染のない環境である南極のペンギン腸内および太平洋の堆積物中の様々な菌種が保有している実態が分かりました。臨床ではなく環境細菌でゲノタイプ情報まで明らかにされたのは初めてです。
→ 詳しくはこちら
平成21年4月10日(金)
学術論文掲載情報:
バイカルアザラシのダイオキシン類およびPCBのレベルは、1992年以降減少傾向がみられず、汚染とリスクは長期化することが予想されました。
→ 詳しくはこちら
平成21年4月10日(金)
学術論文掲載情報:
鳥類メタロチオネイン遺伝子アイソフォームの機能が解析され、毒性元素の解毒機序の一部が明らかになりました。
→ 詳しくはこちら
平成21年4月3日(金)
平成20年度グローバルCOEプログラム研究成果報告会
平成20年度若手・独創的研究費課題報告会
を開催しました。
【3月16日(月)~18日(水)】
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